カテゴリ:大阪その他
生駒山の麓、枚岡神社まで自転車で登りました。
足を着かずに登りきりますが、体力的にはこの辺りで限界が来ます。
暑くて上着を脱ぐくらい「はぁはぁ」と息が切れる。
体力、脚力をつけるには坂を登るのが一番と感じます。
暗峠へ通ずる国道(酷道)308号もこの近く。
少し登るも、さすがに途中まででやめておきました(笑)
生駒の山は紅葉にはまだ早いのか、色づき具合もまだまだのようです。
眼下に広がる大阪平野と夕日でオレンジに染まる空を眺めながら、山の空気を思い切り吸い込む。
帰りは楽しい下りでした。

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足を着かずに登りきりますが、体力的にはこの辺りで限界が来ます。
暑くて上着を脱ぐくらい「はぁはぁ」と息が切れる。
体力、脚力をつけるには坂を登るのが一番と感じます。
暗峠へ通ずる国道(酷道)308号もこの近く。
少し登るも、さすがに途中まででやめておきました(笑)
生駒の山は紅葉にはまだ早いのか、色づき具合もまだまだのようです。
眼下に広がる大阪平野と夕日でオレンジに染まる空を眺めながら、山の空気を思い切り吸い込む。
帰りは楽しい下りでした。

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春は人で埋まっていた服部緑地も、日曜日でもこの暑さのせいかほとんど人がいなかった。

Googleのストリートビューが話題になっているが、日本でもやはりプライバシーが問題視されている。
プライバシーとか肖像権といえばブログにも当てはまる難しい問題。
不特定多数の人間が見ていることを忘れて好き勝手なことを書いたりすると問題になるケースも多い。
写真を載せるときも気を遣う。
人の顔をでかでかと載せるときはやはり撮影許可とネット公開許可をとるべきだろう。
それがなければ撮った写真は個人で楽しむまでにとどめておいた方がいい。
少なくともこっそり撮ってブログ(インターネット)で公開するというのはやるべきではないと思う。
時々そういう人を見かけるが、自分や家族が同じことをされても平気なのだろうか。
もちろん風景の一部として顔が小さく写っている程度ならそこまでする必要はないと思う。
そのあたりの線引きは個人の判断でなかなか微妙で難しい。
以上偉そうに書きましたが、自戒の念を込めてということで・・・
参考リンク
写真撮影とブログのマナー

Googleのストリートビューが話題になっているが、日本でもやはりプライバシーが問題視されている。
プライバシーとか肖像権といえばブログにも当てはまる難しい問題。
不特定多数の人間が見ていることを忘れて好き勝手なことを書いたりすると問題になるケースも多い。
写真を載せるときも気を遣う。
人の顔をでかでかと載せるときはやはり撮影許可とネット公開許可をとるべきだろう。
それがなければ撮った写真は個人で楽しむまでにとどめておいた方がいい。
少なくともこっそり撮ってブログ(インターネット)で公開するというのはやるべきではないと思う。
時々そういう人を見かけるが、自分や家族が同じことをされても平気なのだろうか。
もちろん風景の一部として顔が小さく写っている程度ならそこまでする必要はないと思う。
そのあたりの線引きは個人の判断でなかなか微妙で難しい。
以上偉そうに書きましたが、自戒の念を込めてということで・・・
参考リンク
写真撮影とブログのマナー

伊丹スカイパークまで来たのに、ここに来ないはずがありません。
ここは伊丹空港の着陸ポイント。
鋼鉄の巨大な鳥が舞い降りるその瞬間、物凄い爆音とともに、強い風が数秒間吹きつける。
この迫力は何度来ても興奮します。
しかし、この日は暑かった。
頻繁に来るわけではないので、何回か見るためには1時間、2時間はじっと待つことになります。
でもそれだけの価値はあります。


録画していたNHKのトップランナーという番組でゲストが写真家の梅佳代が出ていた回を笑いながら見た。
くすっと笑ってしまう写真を撮る人は、やっぱりくすっと笑ってしまうキャラクターの持ち主だった。
カメラの撮影モードはいつも「プロフェッショナル」のPで、それ以外はわからない。
写真は思い出。
と、ホントかウソか分からないようなプロらしからぬ発言。
天然ボケの素人のような人だけど、何かを観察するときの眼は普通の人とは確実に違うものを見ているようだ。
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